
「遠」「近」の境目の度数がなだらかに変化することによって、遠いところから近いところに視線を移すとき、スムーズに切り替えることができる、快適なレンズです。
また、角膜のカーブにそったフィッティングカーブのため、つけ心地がとても快適です※。
丈夫で汚れにくく、耐久性に優れた素材を採用しています。
※装用感には個人差があります。
〔オープン価格〕
![]()

これまでの“ハードコンタクト”というイメージを180度変えたプロミネント。
柔軟性に優れ、しなやかに曲がる様子は、まるでソフトレンズのよう。
優れた安全性と快適性を追い求めて開発され、先進のテクノロジーが凝縮されたレンズはレインボーのフラッグシップにもなっています。
プロミネントの酸素透過係数(DK値)はハイサンソu の2.5倍と大変高く、角膜に酸素がしっかりと行き届きます。
〔オープン価格〕
ハイサンソ u は、独自の非球面レンズ設計によりこれまでのハードレンズにはない、とてもやさしいつけ心地を実現しました。また、レンズの後面カーブを複雑な角膜のかたちに近づけてあるので、涙液をたっぷり供給することができ、一日中※うるおいが続きます。
目の健康を考えてつくられた、快適なつけ心地のハイサンソは、まさにあなたの大切な瞳に欠かすことができないベストパートナーです。
※装用感には個人差があります。
〔オープン価格〕
平成4年の発売以来、お客様から長く愛されているハイサンソα。水になじみやすい素材を使用しているので涙液が角膜の表面を覆い、乾燥による眼に貼りつくようないやな感じがありません※。
また、涙液交換がしっかり行われるよう、レンズ周辺部をスリムに設計していますので、終日うるおいが続きます。
素材の酸素透過係数(DK値) は60と、終日装用が可能な※ハードコンクタトレンズです。
※装用感には個人差があります。
〔オープン価格〕
強度の角膜乱視眼の方でも装用感が一段と向上するよう開発・設計したレンズです。
優れた装用感の秘密は、角膜の形状に合わせたレンズの後面カーブにあります。角膜乱視が強いと乱視の方向によって角膜カーブが大きく異なるため、単一カーブのコンタクトレンズでは、快適に装用することがとても困難です。
しかしαTはレンズ後面に急なカーブとなだらかなカーブを併せ持たせているので、角膜とレンズがよりフィットするようになり、装用感が格段に向上しました。
目とレンズの間の涙液層が均一になることでレンズの動きもスムーズになり、クリアで安定した見え方も実現させました。
※装用感には個人差があります。
〔オープン価格〕
特定施設に向けて生産しているハイサンソZ EW。ベースとなっているのは、当社ロングセラーのハイサンソαですから、終日うるおいが続き、乾燥による眼に貼りつくようないやな感じがありません※。
終日装用も可能な※ハイサンソαをさらに改良し、連続装用も可能にしたハードコンクタトレンズです。
※装用感には個人差があります。
〔オープン価格〕

角膜不正乱視は、正乱視のように角膜が単に縦や横、あるいは斜めに強く歪んでいるだけではなく角膜表面に不規則な凹凸があるため屈折異常に法則性がなく、強度の不正乱視の場合メガネによる視力矯正はほとんど不可能となります。また単一カーブのコンタクトレンズでは装用が難しく、短時間でも痛みを生じたり、安定感が悪いためすぐにずれてしまうことも少なくありません。
ハイサンソα非球面・多段カーブは、様々な角膜の形状に対応できるようレンズデザインをバリエーション豊かに揃え、より快適な見え方と装用感を実現しました。乱視が強まり屈折の度合いが測りきれないときや、円錐角膜、また角膜移植術後眼・ペルーシド角膜変性症などによる角膜不正乱視など、角膜疾患の方が少しでも快適に装用していただけるよう開発したコンタクトレンズです。
※装用感には個人差があります。
〔オープン価格〕